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文法書・準拠

ブレイクスルー〈改訂二版〉[新装版]キーストーン英文法ワークブック

小嶋純 編著

定価569円(本体527円+税)

対象学年


ISBN 978-4-8285-3292-9
サイズ B5判
ページ数 80ページ
発行年月日 2015年10月15日
本冊付録 この書籍には、付録はございません

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書籍概要

『ブレイクスルー〈改訂二版〉[新装版]キーストーン英文法』に完全準拠のワークブックです。

内容

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ポイント1
授業でも家庭学習でも使いやすいよう、項目の配列を準拠テキストに合わせています。
ポイント2
演習効果を高め、学習内容をより確実に定着させるための問題を豊富に掲載しました。
ポイント3
中学で学習する単語を中心に、高校1年生のうちに覚えてほしい語句を使っての作問を心がけました。また、スムーズに学習が進められるよう、難しいと思われる単語や表現には注釈をつけています。

目次

Chapter 1 文の種類と文型  
1 平叙文(肯定文と否定文) p. 6
2 疑問文 p. 7
3 付加疑問文 p. 8
4 疑問詞を使った疑問文 p. 8
5 疑問形容詞とhowを使った様々な疑問文 p. 9
6 間接疑問 p. 9
7 命令文 p.10
8 感嘆文 p.10
9 自動詞と他動詞 p.11
10 第1文型(S+V)と第3文型(S+V+O) p.11
11 第2分型(S+V+C) p.12
12 第4文型(S+V+IO+DO) p.13
13 第5文型(S+V+O+C) p.14
14 There is (/ are) ... p.15
Chapter 2 時制  
15 基本時制と〈時〉や〈条件〉の中での未来の代用 p.16
16 willとbe going to-V p.16
17 Shall I ~ ?, Will you ~ ?など p.17
18 現在 / 過去 / 未来進行形 p.17
19 動作動詞と状態動詞 p.18
20 現在完了形(1)〈完了〉 p.18
21 現在完了形(2)〈経験〉 p.19
22 現在完了形(3)〈継続〉 p.20
23 過去 / 未来完了形 p.21
Chapter 3 助動詞  
24 can(過去形could) p.22
25 may(過去形might) p.23
26 must / have to-V p.23
27 will / would p.24
28 should (/ ought to-V) p.25
29 used to-V, had better V p.25
30 助動詞を用いた慣用表現 p.26
Optional 1 may / must / can't (/ couldn't) have+過去分詞 p.27
Optional 2 should (/ ought to) have+過去分詞 p.27
Chapter 4 受動態  
31 受動態の基本的な形 p.28
32 受動態のwh疑問文 p.28
33 第4・第5文型の受動態 p.29
34 助動詞のある文の受動態 p.30
35 進行形・完了形の受動態 p.30
36 群動詞の受動態 p.30
37 注意すべき受動態の表現 p.31
Chapter 5 不定詞  
38 名詞的用法:文中での働き p.32
39 名詞的用法:形式主語 p.33
40 名詞的用法:形式目的語 p.33
41 名詞的用法:疑問詞+to-V p.34
42 形容詞的用法 p.34
43 副詞的用法(1) p.35
44 副詞的用法(2) p.36
45 tell / ask+O+to-V p.37
46 原形不定詞 p.38
47 不定詞の意味上の主語 p.39
48 too ... to-V, enough to-V p.40
Optional 3 完了形の不定詞 p.41
Chapter 6 動名詞  
49 動名詞の文中での働き p.42
50 動名詞を使った慣用表現(1) p.43
51 動名詞を使った慣用表現(2) p.44
52 動名詞の意味上の主語 p.44
53 動名詞と不定詞 p.44
54 動名詞と不定詞で意味が違うもの p.45
Chapter 7 分詞  
55 名詞を修飾する分詞の用法 p.46
56 分詞が補語として用いられる場合(1) S+V+分詞 p.47
57 分詞が補語として用いられる場合(2) S+V+O+分詞 p.47
58〈have / get+O+過去分詞〉 p.48
59 分詞を含む慣用表現 p.49
60 分詞構文の基本的な形 p.50
61 分詞構文の表す意味 p.50
Optional 4 付帯状況を表す〈with+O+分詞〉 p.51
Chapter 8 関係詞  
62 関係代名詞の主格用法 p.52
63 関係代名詞の目的格用法 p.53
64 関係代名詞の所有格用法 p.54
65 関係代名詞と前置詞 p.54
66 関係代名詞whatの用法 p.55
67 関係代名詞whatを用いた慣用表現 p.56
68 関係代名詞と関係副詞 p.56
69 関係副詞の種類 p.57
70 関係詞の非制限用法 p.58
Chapter 9 比較  
71 原級を用いた表現 p.59
72 比較級を用いた表現 p.60
73 最上級を用いた表現 p.61
74 原級・比較級を用いて最上級の内容を表す表現 p.62
75 注意すべき比較表現 p.62
Optional 5 その他の比較の注意すべき表現 p.64
Chapter 10 仮定法  
76 仮定法過去 現在の事実と異なることを想像する表現 p.65
77 仮定法過去完了 過去の事実と異なることを想像する表現 p.66
78 事実と異なることを願望する表現 p.67
79 直説法と仮定法 p.68
80 If S' should ~, If S' were to-V ~ p.69
81 as if (/ though) を使った仮定法の表現 p.69
82〈if it were not for〉や〈without〉などを使った表現 p.70
Optional 6 その他の仮定法の表現 p.70
Additional 1 否定  
1 準否定 p.71
2 部分否定と全体否定 p.72
Additional 2 話法 ―平叙文・疑問文・命令文の場合 p.73
Additional 3 数えられる名詞と数えられない名詞 p.74
Additional 4 不定冠詞と定冠詞 p.75
Additional 5 注意すべき代名詞の用法  
1 不定代名詞(1) one, other(s), another p.75
2 不定代名詞(2) each, all, both, either, neither p.76
Additional 6 注意すべき形容詞、副詞の用法  
1 数・量を表す形容詞 p.76
2 形容詞、副詞の基本的な位置 p.77
Additional 7 主な前置詞の基本的な用法 p.77
Additional 8 接続詞の基本的な用法  
1 接続詞(1) 命令文(,)+and / or ... p.78
2 接続詞(2) 接続詞を含む慣用表現 p.78
3 接続詞(3) 〈時〉を表す接続詞 p.79
4 接続詞(4) 〈条件〉、〈理由〉、〈譲歩〉、〈目的〉を表す接続詞 p.79

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